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LIVEバックナンバー

アーティスト一覧



アーティストの頭文字をクリックして下さい (ピンクの文字のみリンクになっています)。




青山陽一



Broken Words And Music In Concert



公式サイト


ブルース・ロック、ジャズ・ロック、60年代中盤から70年代後半のルーツミュージックをベースに独自のメロディー・センスとコードワークで新旧実力派ミュージシャンから高い支持を受けている。ギターリストとしてもレコーディングやライブ等のセッションにも参加している他、数々のアーティストに楽曲提供も行っている。

レギュラー番組 >>

スカパー! 271ch 「MUSIC AIR 」「青山陽一の大人の音楽生活研究所」〜最近、音楽/楽器が気になる大人のためのプログラム〜第2・4(金)24:00〜24:30 他 好評放送中。

ライブ情報 >>
★シリーズライブ怪しい隣人Vol.9」4月1日(土) CLUB Que(東京) / Guest:小島麻由美,直枝政広
★「青山陽一×MAMALAID RAG」4月13日(木) 心斎橋クラブクアトロ(大阪)
★「SHIGERU SUZUKI BAND LIVE」4月19日(水) ソウルバード(福岡)

浅田信一



浅田信一 クロニクル 〜THANKS YOUR SMILE〜



Official Web Site

Personal Web Site


1969年静岡県浜松市生まれ。シンガーソングライター、ギタリスト。低めで厚みのある独特の唄声。切なさと温かさが同居する、ジャンルにとらわれない音楽世界をバンドや弾き語りなどさまざまなスタイルで体現している。

1995年、SMILEのヴォーカルとしてデビュー。SMILEは5年で4枚のアルバムを残して、2000年12月に活動休止し、2004年11月20日渋谷AXで行われた「浅田信一クロニクル Thanks Your SMILE」にて解散した。SMILE 活動休止後、ソロとしてライブ活動や作曲活動、歌詞提供などを展開している。

ソロデビューは2003年1月22日全7曲ニューヨーク録音のミニアルバム『GRAND CITY APARTMENT』をリリース。2作目はロンドン録音のセルフプロデュースのミニアルバム『I'm Stupid』、次に2004年2月18日、1st フルアルバム『Odyssey』をリリースした。

2005年はデビュー10周年。6月22日には初のセルフカバーアルバム『モアベター・スマイル』をリリース。このアルバムは個性あふれるゲスト陣を迎え、SMILE時代の楽曲に新アレンジ、新ボーカルによる完全新録。レコ発ライブは 6/25 O-East でスーパーアコースティックライブ、7/25 O-West でオールスタンディングのバンドライブを展開した。

10月には10周年ワンマンライブツアーで名古屋アポロシアター・大阪クラブクアトロ・札幌ベッシーホールを巡り、10月22日の恵比寿リキッドルームで最終日を迎えた。その後、2週間インドへ旅にでる。11月9日、マキシシングル『悲しみストレンジャー』リリース。 かねてより、ライブで発表し、評価の高かった、「夜はやさし」をカップリングで収録。

2006年1月12日13日 新春スペシャルライブ青山円形劇場2days。 自宅スタジオ「ATELIER LUNAPARK」を円形劇場に再現しての、初の360度円形ステージ。唯一無二の存在感のあるステージを展開し、新たな10年への第一歩を踏み出した。

2006年8月27日 浅田信一37回目の誕生日の日、SHIBUYA-AXでバースデイライブを開催。

安藤裕子



安藤裕子@クラブ月世界



Andrew Page


2003年7月にデビュー。独特の詞世界と曲のクオリティの高さで、今最も注目を集めているシンガーソングライター。昨年9月にリリースされたファーストアルバム『Middle Tempo Magic』もロングセールスを記録。音楽のみならず多くのファッション誌でのモデルとしての活動やスペースシャワーでのVJなどもこなすマルチな面も。10月5日にはauブランドHITACHI携帯端末 W32HのCMソング「さみしがり屋の言葉達」をリリース予定。






石野田奈津代



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.2


   

INSPi



pure music presents『鷹男』



INSPi officeial web site


フジTV系『力の限りゴーゴゴー!!』の人気コーナー「ハモネプ」に出演後、02年12月、マキシ・シングル『Cicada's Love Song』でデビューを果たしたアカペラ・グループ。メンバーは北 剛彦、渡辺 崇文、塚田 陽、大倉 智之、奥村 伸二、杉田 篤史の6人。





Aisa



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.1



Aisa Official Site


ブレッド&バター・岩沢幸矢を父に、マナを母に湘南に生まれハワイで育つ。

帰国後、松原正樹with今剛「The Guiter Bros.」への楽曲提供を始め、様々な作品にゲストボーカル、英詞等で参加。そして昨年11月、「7inches off the ground」で本格的なデビューを飾る。作詞作曲は勿論、アレンジまで自身でこなした本作品は、彼女の高い音楽性が十分に発揮された作品となり、各メディアより絶賛された。05年に入り、作曲活動と並行し、定期的なライブ活動を開始。10月には自らの生まれ故郷「湘南」をテーマにした「Cradle town」を発表。

06年1月〜 NACK5にてレギュラー番組「Whichever Whatever」(毎週火曜日21:40-21:55)がスタート。





小山卓治



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.3



RED & BLACK

オフィシャルファンコミュニティー【ONE】プレサイト


1983年のデビュー以来、アルバム(12枚)/ライヴDVDをリリースし、独自のソングライティングとライヴで活動中。

一昨年12月、オフィシャルファンコミュニティーサイト〈ONE - Oyama TakujiNetwork Eyes〉をスタートさせ、ライヴ活動と連動させながらインターネットを介して様々なコンテンツを提供。

既存のアーティストとは一線を画す活動を精力的に展開している。

大森洋平



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.2



YOHEI OHMORI OFFICIAL WEBSITE


1976年12月11日生まれ、石川県金沢市出身。音楽がいつも回りにあるような環境で育つ。中学2年の時からギターを手にし、曲を作り始める。高校時代はバンドを結成し、数々のコンテストに出場し注目を集める。

1996年9月21日、シングル「彼女」でソニーレコードよりデビュー。その後もCDリリースの他、fmfukuoka、AIR-G、bayfmなどでパーソナリティをつとめ、全国各地でのイベント・ライブを中心に活動。

2004年には尾崎豊「BLUE〜A TREBUTE TO YUTAKA OZAKI」に「LOVE WAY」にも参加。そして最新シングル「グライダー」が、映画「1リットルの涙」の挿入歌となるなど、活躍の場を広げながら、「唄える場所があればどこでも唄う」をモットーにバンドライブだけでなく、ギター1本でも積極的に活動を続けている。

奥井亜紀



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.1



OKUI AKI OFFICIAL WEB SITE


1993年11月28日ワーナーミュージック・ジャパンよりシングル『銀のスプーンで』でデビュー。シングル10枚、アルバム5枚をリリース後、2002年よりインディペンデンスでの活動開始。

ShibuyaO-West、O-Crestでの定期アコースティックイベント“東京百歌”でのレギュラー出演、ワンマンライブ“うたの素”など、ライブを中心に精力的に活動中。暖かく包み込むような歌声で綴られる美しい詞・曲と、親しみ深いキャラクターは幅広い年齢層から多くの支持を得、チケットは毎回即日完売となっている。

昨年11月にはデビュー12(1ダース)年目を記念し、これまでの集大成ともいうべきワンマンライブ『銀のスプーンが1ダース』を敢行。次の“1ダース”に向け、新たな一歩を踏み出した4月29日(土・祝)には「うたの素Vol.14〜特番!〜」をShibuyaO-Crestにて開催。





甲斐名都



pure music presents『鷹男』



公式サイト


83年生まれのシンガーソングライター。中学生のときから書きためた詩にメロディーをつけてピアノで曲を制作していた。 05年5月9日アルバム「夕暮れワルツ」をリリース。すぐ笑う・怒る・泣くことが特技で、趣味は読書/寝ること/スポーツ/音楽&映画鑑賞 。

カーネーション



カーネーション HURRICANE FESTIVAL



CARNATION-WEB.COM


直枝政広(vocal/guitar)、大田 譲(bass/vocal)、矢部浩志(drums)。1983年12月 「耳鼻咽喉科」を前身に「カーネーション」結成。2002年からは3ピースロックバンドとして数多くのライヴパフォーマンスを繰り広げている。

2005年は自らCAR RECORDSを立ち上げ、ライヴ会場 & amazon限定発売のシングルを3タイトルリリース。九州限定ツアー「RUNNIN’ WILD KYUSHU」、全国ツアー「RUNNIN’ WILD JAPAN」に加え、シリーズイベント「気楽にやろうぜ」など多くのライヴを重ねる。

この秋、メンバー3人と担当ディレクター本根誠の4人で、株式会社Hurricaneを設立した。12/10には新会社設立記念ライヴ「HURRICANE NIGHT」がSHIBUYA-AXで決定している。

★最新ライブアルバム 「Runnin’ Wild Live」ライブ会場 & amazon限定で絶賛リリース中!

★カーネーションLIVE 「HURRICANE NIGHT」12月10日[土] SHIBUYA-AX [17:30/18:00]





キセル



スキマミュージック 番外編


京都で生まれ育った、辻村豪文(vo&g)、辻村友晴(vo&b)による兄弟ユニット。編成はギター/ベース/ヴォーカルにリズム・トラックという一風変わったモノ。

ゆるいリズム、ヴォーカル、心地よいサイケデリアを生み出すギター、そして日常と非日常の狭間をいくシュールな詞世界。それらが合わさり何とも説明のしようがない不思議な空間を創り出している。

Caravan



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.2 〜環の音楽〜



Caravan official site


1974年生まれ。幼年時代は南米ベネズエラで育つ。帰国後、プロ・アマを通じギタリストとして幾つかのバンドを経てソロデビュー。2004年1st「Raw life music」2nd「Trin in the music」と立て続けに2枚のアルバムを発表。

Jジョンソンを旗手とする海外フォーキーサーフミュージックの台頭と時期を同じくし、国内のサーフシーンで今最も注目されるシンガーソングライターである。2005年11月9日にはシンク゛ル「DAY DREAM」をリリースする。





GREAT 3



GREAT 3『TOUR CLIMAX Vol.1』

GREAT 3『TOUR CLIMAX Vol.2』



Great 3.com


比類無き音楽性とマイペースを誇る希有な存在。95年東芝EMIよりデビュー。以来多くのシングルと6枚のオリジナルアルバム、ベストアルバムやクリップ集をリリース。

3ピースにとらわれることなく様々な音楽要素を取り入れながら、既成のジャンルに集約されない独自性を確立している。また、ライブの定評も高く、昨年末からはそれまでの6人編成から、サポートキーボード1名を含む4 人編成にスリム化。より立体的な空間演出に拘りつつ、ロックスピリッツを失わない新たなスタイルのライブを展開している。

99年には自らのレーベル"BODICIOUS"を設立。2000年5月に発表した、片寄明人ソロアルバムではシカゴ音響派の中心人物"ジョン・マッケンタイア"をプロデューサーとして起用。以降最新作まで"トータス"、"ザ・シー・アンド・ケイク"といったシカゴ勢との有機的なコラボレーションにより常に刺激的な新世紀ロックサウンドを創り上げている。

2002年7月にはバンドの歴史を総括する初のベストアルバム&ビデオクリップ集を発売。そして、2003年3月には再びジョン・マッケンタイアを共同プロデューサーに迎えた7枚目のオリジナルアルバム"climax"をリリース。後、2004年9月にはベストアルバム"Lost Virgin"をリリース。





Keison



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.1 〜環の音楽〜



Keison Official Site


中学2年より兄の影響でギターを始める。放浪生活を経て拠点を静岡に置き、バンド『LIFE』結成。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。

2000年3月8日、シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2ndシングル「水玉模様」は各FM局でパワープレイを獲得。スペースシャワーTV・Vewsicでは特番がON AIRされ好評を得た。同年7月19日1stアルバム「Keison」(Epic Records)をリリース。

2002年、『Keison&Caravan』としてLIVEを中心に活動を開始。2003年、再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル「男の世界」(東芝EMI)をリリース。

20004年に自主制作盤「Under The Sky」を、2005年3月9日に2ndアルバム「BOTTLE」(Tuff Beats)を発売。最近では、『EDWIN』のイメージキャラクターとしても活躍中。

最新のライブ予定は公式サイトでチェック。

kengo



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.1



kengo official web site


birthday: feb.11.1977

bloodtype: AB

height: 177cm

favorites artist: DON HENLEY, JOHN MAYER, JAMES TAYLOR, JACKSON, BROWN, RON SEXSMITH, SHOGO HAMADA

hobby: CAMP, FISHING

food: YAKINIKU, CURRY

drink: AWAMORI, WINE, BEER

movie: THE SHAWSHANK REDEMPTION, DEAD POET SOCIETY, LIFE IS BEAUTIFUL, STAND BY ME, SWEET AND LOWDOWN

book: FLOWERS FOR ALGERNON, ONE, THE ALCHEMIST





小坂忠



ミュージックデイ2005[茅ヶ崎]


66年「ザ・フローラル」のヴォーカルとしてデビュー。その後、細野晴臣、松本隆らと「エイプリルフール」を結成しアルバムを発表するも程なくして解散。75年にリリースしたソロアルバム『HORO』は日本ロック史に燦然と輝く名盤だ。76年にクリスチャンとなってからは、ゴスペル界でも活躍している。

今野英明



環の音楽@葉山Blue Moon


ロックステディバンド「ロッキングタイム」のヴォーカル。2002年トイズファクトリーよりメジャーデビュー。4枚のアルバムの他、数枚のシングル等を発表(自主盤含む)。現在はソロアーティストとしてウクレレ片手に全国を旅している。ホームグロウン、ハナレグミ、バンバンバザール等、客演多数。2005年、ウクレレアルバム「UKE!TIME」(タフビ−ツ)、1stソロアルバム「息を吸いこんで」(スピードスターミュージック)を発表。





THE GROOVERS



"Modern Boogie Syndicate" premiere live

「最後の煙草に火を点ける」無料配信はmF247へ!


1988年、4人編成でグルーヴァーズ結成。'89年アルファ・レコードよりデビュー。

3枚のアルバムを発表後、ヴォーカリストが脱退。藤井一彦がヴォーカルをとる3人編成となり、'93年ポリドールに移籍/再デビュー。6枚のアルバムとベスト・アルバム1枚をリリース。2000年春にレコード会社、プロダクションを離れ、ライヴを中心に自主的な活動を開始。'02年にライヴ会場限定販売の自主制作シングル「Groovaholic」を、'03年にBM tunesレーベルよりアルバム『SETZNA』をリリース。各方面から高い評価を受ける。同レーベルからリリースの最新アルバム『Modern Boogie Syndicate』では世界初の革新的な超先行予約システム「ADVANCE MEMBERSHIP」による制作を成功させ、話題を呼んでいる。

トリオによるスリリングかつ爆発力のある強烈なアンサンブルとロックンロールの「粋」。クールかつ深いリリック。それら全てが高い次元で融合され炸裂するライヴは強力。

また、藤井一彦は'90〜'91年及び'01年以降、頭脳警察の再結成をサポート、'02からはSION & THE MOGAMIのギタリストとしても活躍。藤井ヤスチカは'91〜'93年にP-MODELに参加するなど、その演奏力とセンスには定評があり、メンバー個人やバンド単位で、PANTA、友部正人、佐野元春、沢田研二、山下久美子、シオン、三上ちさこ等のライヴやレコーディングに参加。最近ではBUMP OF CHICKEN、GO!GO!7188が彼らを慕うなど、ベテラン、若手を問わず多くのラヴ・コールを受けている。

THE COLLECTORS



COME INTO OUR MUSIC BOXX


1986年2月、THE WHO、THE KINKSといったブリティッシュ・ビート・ロック、ブリティッシュ・サイケ・ロックに影響を受けた加藤ひさし(Vo.)と古市コータロー(G.)が中心となって結成。

翌年87年11月テイチクBAIDISレーベルよりアルバム『僕はコレクター』でメジャー・デビュー。シングル1枚とアルバム4枚リリース後、91年1月にリズム隊のメンバー・チェンジを行ない、小里 誠(B.)と阿部耕筰(Dr,)が加入。現メンバーとなる。

同年2月にはコロムビアTRIADレーベルに移籍。13枚のオリジナル・アルバムと多数のシングル、ベスト、ライヴアルバムをリリースし、一昨年は紙ジャケット仕様ボーナストラック付きで過去のオリジナル・アルバム11枚を再発。昨年1月に14枚めのアルバム『夜明けと未来と未来のカタチ』を約2年ぶりにリリースし、その変わらない高い音楽性とテクニックはその健在ぶりをアピールした。また、自身のルーツを明確にするため、MODS、NEOMODSバンドの日本語カバーアルバム『BIFF BANG POW』をリリース。昨年の夏ははライジングサンを始め多数のフェス、イヴェントに精力的に参加。毎年恒例となった渋谷クラブクアトロでのマンスリー・ライヴも毎回多彩なゲストを迎え好評のうちに今年で4回を迎えた。

また、秋には日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを予定。今年デビュー20周年となり、日本のロックバンド文化の担い手として注目も集まる。

THE SUZUKI



Preservation Society


 





篠原美也子



記憶の記録

東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.3

「ひとり」「秒針のビート」無料配信はmF247へ!



篠原美也子 web site 「ROOM493」


93年4月21日シングル「ひとり」でデビュー。アルバム6枚、シングル10枚を発表する。2000年よりインディペンデンスでの活動開始。インディーズではこれまでに7枚のアルバムを発表。Shibuya O-West、O-Crestで開催されているアコースティックイベント“東京百歌”へのレギュラー出演やその他各イベントで精力的にライブを行う。

ピアノの弾き語りによる、時にしっとりと、時に力強く歌い上げるライブパフォーマンスは聴く者の心を捉えて離さず、多くのオーディエンスを魅了し続けています。リアルな言葉を武器に同世代にアピールを続ける数少ないシンガーソングライターです。

NEW ALBUM 「レイディアント」4.26 RELEASE >>
メジャーからインディーズへと移り変わりながら、歌とピアノのみのアルバムを経て満を持して制作された「種と果実」、普遍のテーマ「恋心」と真っ向から向き合ったラブバラッド集「us」に続くバンド録音フルアルバム第三弾。

タイトルは、光を放つ、の意。静かな決意と新しい闘争心。39歳女子、ひとりよがりのロックンロール、ここに極まれり。

Chocolat & Akito



環の音楽〜Walking In The Park〜vol.1

環の音楽〜Walking In The Park〜vol.2

「VERANDA」「虹と雨」無料配信はmF247へ!



公式サイト「chocolat」


>>ショコラ  ミュージシャン。東京生まれ。
97年「ブルーでハッピーがいい」でデビュー。現在までにアルバム4枚をリリース。最新作はレイ・ハラカミやPrefuse 73らが参加した「Chocolate notes」。
昨年、パートナー片寄明人とのデュオアルバムを発表。デザインを手がけるファンタジックな限定アクセサリーをHPにて販売中。
www.chocolat.ne.jp

>>片寄明人  ミュージシャン。東京生まれ
95年、Great3のVo.& Gとしてデビュー。現在までに7枚のオリジナルアルバムをリリースしている。2000年にはショコラとのデュエット曲「ベランダ」を含む初のソロアルバム「Hey Mister Girl!」をJohn McEntireをはじめとするTortoiseらシカゴ在住のミュージシャンと制作。
近年はフジファブリック、ザマギ、GO!GO!7188などのプロデューサーとしても活躍中。
www.great3.com





スカポンタス



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.2 〜環の音楽〜


2001年大阪で結成された10人編成バンド。オーセンティックSkaはもちろん、Jazz、Rock、ラテン等あらゆるジャンルを飲み込んだ新世代Skaを聴かせる。

03年12月にミニアルバム「スカポンタス」でメジャー・デビュー。デビューと同時に大阪を中心として瞬く間にその名を上げる。管楽器を中心に成されるハッピー感のあるライブは、老若男女を問わず観る者を巻き込んでいき、各地でも福岡サンセットライブに連続出演したり、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにてカウントダウンイベントをやったりとお祭りイベントを中心に活躍中!

最近、大阪城野外音楽堂で行われたSWEET LOVE SHOWER EXTRAでは約2,000人の観客をもれなく踊らせ、騒がせ、そして大いに楽しませる事に大成功。2005年は「LOVE&10ピース!!」を合言葉に、引き続き全国津々浦々にてお騒がせします!

Spinna B-ill



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.1 〜環の音楽〜



bottomline web


ジャンルは歌。ブラックミュージックで音楽に目覚め、レゲェを吸収し、カテゴライズから飛び出したSpinna B-ILLは今なお変化し続ける。圧倒的な歌力、独創的な世界観は唯一無二の存在。

ズボンドズボン



pure music presents『鷹男』



公式サイト(PC)

公式サイト(携帯)


大学のジャズ研出身の演奏陣に、Vo土屋礼央、Vo junkoの男女のツインヴォーカルが融合した最高にグルービーなバンド。そのサウンドはSOUL、R&Bをベースとしたグルーヴに富んだ楽曲を作りだしている。そのライヴパフォーマンスは独特であり、チケットは常に完売。また、Voの土屋礼央はアカペラグループ“RAG FAIR”にも参加している。

鈴木祥子



鈴木祥子『I don't play no instruments/I wanna play my instruments』

「忘却」「あたらしい愛の詩」無料配信はmF247へ!



公式サイト


1965年8月21日東京生まれ。血液型B型。性別女。主にピアノ、ドラムを演奏する。時々ギターも弾く。自分にも人にも曲&歌詞を書き、歌う。

1988年デビュー。2005年夏、京都に移住。調子にのりがち&考えこみがちな性格を生かし、精力的。。。でもないが、途切れることもなくライブ活動を行っている。夢はニール・ヤングと結婚すること。最新作は2006年1月発表のアルバム”鈴木祥子”





高橋研



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.3



VAGABOND MOON


岩手県盛岡市出身。1979年『懐しの4号線』でデビュー。

1983年アルフィーの『メリーアン』における高見沢俊彦氏との共同作詞を皮切りに作詞・作曲家として作品提供を始める。

中村あゆみ・川村かおり・加藤いづみをはじめ、数多くのプロデュースワークに加え、多彩なアーティストに作品提供する。今まで発売された楽曲の数は、700曲を越える。

シンガーソングライターとしても、独自のスタンスで活動を続けている。
   


種ともこ



東京百歌 & TOKYO ACOUSTIC NITE 2006 Vol.1



tomokotane.com


京都府出身。同居していた叔父さんの影響で、洋楽ポップスを聴くような少しませた小学生活を過ごし、中学時代は声楽の勉強、またビートルズに影響を受ける。

大学時代に自作の「うそつき少年」で「CBS・ソニーオーディション'84」の優秀賞を受賞。1985年にANAスキーツアーキャンペーンソング "You're The One"でデビュー。デビュー当初から作詞、作曲、アレンジと、自分の歌も含めた音楽すべてを自らコーディネイト・プロデュースするという先駆者のひとりとして、 "ないしょLOVE CALL"('87 コーセー化粧品春のキャンペーンソング)、"笑顔で愛してる"('89 TX系C.W.ニコルのおいしい博物誌)、ダイエット・ゴーゴー('90 テレビ朝日系どーする!?TVタックル)、"MESSAGE #9"('98 TX系アニメ「ガサラキ」オープニングテーマ)などシングル19枚、「いっしょに、ねっ。」('86)「うれしいひとこと」('90)など、アルバム13枚をコンスタンスに発表、個性豊かな詞とエキセントリックな音作りは、数多くの女性シンガーソングライターの中でも、革新的な存在として異彩を放ってきた。

アルバム"Mighty Love"('93)以降は自宅のお茶の間や台所など「ホームレコーディング」も開始、日常の中にあるラブ・ソングを悲哀も含めて誠実に歌うことで、それまでの歌に新しいパワーを吹き込み、「シンガー・種ともこ」としての新たな一歩を踏み出す。"hetero"(99)では、楽曲制作をすべて他に委ねる(直枝政広、桜井鉄太郎、阿部義晴、上田現 他)ことで、切なくも力強い、圧倒的歌唱力を印象づけることになった。

女性としての奥行きを増しながら「力強さ」と「透明感」という、相反する魅力を合わせ持つその姿には、溢れるような生命力が感じられる。種ともこは、普遍的な魅力を持った数少ないアーティストである。2001年からはVISION&PIANO」と題した、ピアノと映像のコラボレイトライブをシリーズ化し、四季折々に展開中。NHKの子供番組「天才てれびくん」ではレギュラーとして子供たちにバンド演奏を教えるプロデューサーを担当した。2003年春には、6曲入りアルバムを2枚連続でリリースした。2005年秋にフルアルバム「カナリア」をリリース。

高野寛



高野寛 ベスト盤発売記念ツアー 〜相変わらずさ 1988-2004〜



高野寛 オフィシャルホームページ「HAAS」


1988年、高橋幸宏プロデュースによるシングル『See You Again』でデビュー。現在までに16枚のシングルと15枚のアルバムをリリース。代表作は『虹の都へ』『ベステンダンク』など、最新作は、オリジナル・アルバム『確かな光』、ベスト・アルバム『相変わらずさ』。

ソロ活動と並行して「ナタリー・ワイズ」や、原田郁子、坂田学、tatsuらと結成した「4B」、宮沢和史のソロプロジェクト「MIYAZAWA-SICK」、細野晴臣率いる「東京シャイネス」など、バンド活動も精力的に行っている。

他アーティストへの詞曲提供やアレンジャー/プロデューサー/ギタリストとしての活動のほか、映画音楽なども手がけている。











土屋公平



FANTASTIC "FUNK HOUSE"



TSUCHIYA KOHEY official site


THE STREET SLIDERSのギタリストとして1983年デビュー(THE STREET SLIDERSは2000年にBAND解散)。

1990年頃からSOLOワーク、仲井戸麗市とのユニット麗蘭も並行して行っている。

2000年を機にレコーディング・プロデュース、楽曲の提供、アレンジ、 TOURのサポートギタリスト、フジテレビ系列「新堂本兄弟」にレギュラー主演等、多方で活躍中!

ファンキーなギターとカラフルで圧倒的なギタープレイには定評がある。





テツサブロウ ゆとりフォークバンド



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.1


   

De+LAX



RESURRECTION & EXISTENCE


80年代初頭の伝説となったPUNK〜NEW WAVEバンド=アレルギーを解散したヴォーカルの宙也が、1985年に鈴木正美らと Chu-ya & De-LAX として活動開始。

1988年、当時若干19歳の榊原秀樹と、元BOφWYの高橋まことが加入。De-LAXとしてメジャー・デビュー。

バンドブームの中にあっても、どこにも属さない、誰にも媚びない、野性味あふれる唯一無比の“ライヴバンド”として精力的に活動。

各所のライヴハウスの動員記録を塗り替える全国ツアー、2度の武道館公演、NYライヴなどを経験。

6枚のアルバム(ライヴ盤1枚を含むを)を残し、1993年に解散。

1998年に再結成。翌年には新作を発表し、ライヴ活動を再開したが、2002年にメンバーの緒事情により再び活動休止。

3年の沈黙を破り、2005年10月、新宿ロフトにて奇跡的に復活。

現メンバー=Vo.宙也,G.榊原秀樹,B.鈴木正美,Dr.高橋まこと の4人は、紆余曲折の過去を誇りに思いながら、現役の“ライヴバンド”としての成熟を噛みしめ、さらに未来へ向かう。
   





仲井戸"CHABO"麗市



仲井戸"CHABO"麗市「今日 歌いたい唄。」Vol.1



オフィシャルWeb(Up&Down)


1950年 東京都生まれ。

「古井戸」で'70年にデビュー。

解散後、'80年代はRCサクセションにギターリストとして参加。

'90年に入ってRCの無期限休業を機に本格的なソロ活動を展開。

91年土屋公平とのユニット"麗蘭"結成。

結成以来、毎年末京都、磔磔でのLIVEは恒例となっている。2005年で13回を数えた。

SOLO、BAND、ポエトリーリーディング、執筆など、幅広い表現方法をとっている。

ソロ名義では、アルバム6枚、マキシシングル5枚サウンドトラック1枚

4枚組BOX CD 、LIVEアルバム、ベストアルバム4枚,DVD6タイトル

執筆書「だんだんわかった」「1枚のレコードから」「ロックの感受性」等

2005年SOLO活動においては、[THE Duet]とタイトルした誰かと2人でのステージを展開。

チェロ:翠川敬基 ,ペダル・スチール・ギター:駒沢裕城 ,  マリンバ:新谷祥子との共演を果たす。

麗蘭としては、昨年8月13年ぶりとなるアルバム『SOSが鳴ってる』(Would Go Records)を発表,

このツアーの模様を映像化したDVD『ROCK馬鹿と知的ヒッピーを元気 にするDVD』(Wh!/WHOOP)より発売

2005年年末磔磔ライブの模様を納めた、麗蘭のLIVE盤「磔磔2005盤.泣いてたまるか!!」3/3発売。





浜田亜紀子



環の音楽 in滋賀 -浜田亜紀子ライブ@酒蔵 岡村本家- vol.1

環の音楽 in滋賀 -浜田亜紀子ライブ@酒蔵 岡村本家- vol.2

「君と僕ともどかしい距離」無料配信はmF247へ!


GO!GO!7188(ゴーゴーナナイチハチハチ)で作詞/BASS&VOCALを担当。2000年のデビュー以来、4枚のオリジナルアルバムのリリース、日本武道館を含む数多くのライブとバンドとしての充実した活動を行う一方、2003年ソロアルバム「キラリ」をリリース。

ソロではGO!GO!7188での活発なキャラクターとは違った、しっとりとした女性らしい感性に裏打ちされたオーガニックな世界観を作り上げ、GO!GO!ファンを越えた幅広いリスナーに受け入れられた。05年11月2日に、2ndソロアルバム「あるようでないようで、あるもの」を発表した。






東田トモヒロ



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.2

WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.2 〜環の音楽〜



公式サイト

Natural Rock Rider 東田トモヒロ。熊本県出身+在住。2003年にシングル「I WISH」でメジャーデビュー。SPEECHも絶賛するメロディーと切なく心地よい声を持つHipでオーガニックな吟遊詩人。今、見えにくくなりつつある大切な「ナニカ」を、心和むメロディーと共に人々に届けるアコースティック・ソウル&ファンクなシンガー・ソング・ライター。その自然体なキャラクターから生まれる音は、国境もジャンルも越え、2005年の11月にはバンコクで行われた大規模フェス、”FAT FESTIVAL”に出演!また福岡 “SUNSET LIVE” や静岡 “WIND BLOW” などのロックフェスにも多数出演。サーフロックシーンでも注目を集める。2005年4月にミニアルバム「Nameless Song」、8月には「ジャマイカ」をリリース。現在全国各地のライブハウス、カフェ、ギャラリー、Bar、Surf Shopなどでのライブを精力的に展開。

HEATWAVE



HEATWAVE TOUR OF "LOVE" 2005

「STILL BURNING」無料配信はmF247へ!



ROCK'N ROLL ASS HOLE


1979年福岡にて結成。90年『柱』でEPICソニーよりデビュー。96年にポリドールへ移籍。これまでに9枚のオリジナルアルバムを発表。幾度かのメンバーチェンジを経て、現在はオリジナルメンバーの山口洋(Vocal,Guitar)、渡辺圭一(Bass、現在JUDEのメンバーとしても活躍中)に加え、国内外のテクノ、アンビエントシーンでも注目を集める細海魚(Keyboard)、そして伝説のバンドThe Roostersのオリジナルメンバーであり、数多くのセッションをこなす池畑潤二(Drums)の四人で活動中。

心に深く突き刺さる詞の世界と、様々な要素を取り入れた独自のロックンロールは、高い評価を得る。また、その場の空気をつかむ躍動感あるライヴは大きな支持を集めている。近年は、数々のライヴイベントや野外フェスティバルへの出演、国内外のアーティストとのプロデュースやコラボレーション、また各々の音楽活動も活発に行い、さらに活動の幅を広げている。

ビアンコネロ



pure music presents『鷹男』



公式サイト


4人のシンガーソングライターが集まって02年12月に結成。それぞれが曲を創り、それぞれが歌うという独自のスタイルを持っている。バンド名「bianco nero」はイタリア語で「白・黒」を意味する。05年2月アルバム『クンロク』でデビュー。

BE THE VOICE



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.1 〜環の音楽〜

環の音楽@葉山Blue Moon


和田純子: Junko Wada(vo, compose, programing)と鈴木俊治: Shunji Suzuki(programing, gt, etc)とのユニット。東京都出身。美大で出会い、1998年に高橋幸宏氏に見い出され、"BE THE VOICE"も同氏が命名。

2001年までに"BEAUTY SALON" "SIGN" "PRIVATE MUSIC"の3枚のアルバムをリリース。2002年あたりから嫌いだったライブを2人でアコースティックで始める。2003年6月にはキリン発泡酒のCMソング、シングル"8月のキリン"、

8月にはライブを踏まえてアコースティックを基調とした、アルバム"DRAWING"をリリース。2004年にはaltogether alonerが韓国のドラマの挿入歌に採用され、地元ラジオの上半期洋楽オンエアーチャートで7位になる。"DRAWING"が韓国でもリリースされ、ソウルでのライブは大盛況。

2005年3月、5枚目のアルバム"EPOCHS"、アナログ12inch"EPOCHS ep."がリリース、好評発売中!同じく3月にはkorea japan club road festivalに参加し2度目の韓国ライブ。"EPOCHS"も韓国でリリースされる。普段は日本全国のカフェやクラブなどで頻繁にライブを行っている。





FOE



FOETUNES TV 〜雷舞フロムFREEDOMスタジオ〜vol.1

FOETUNES TV 〜雷舞フロムFREEDOMスタジオ〜vol.2



FOE_Official_Web_Site


1999年、會田茂一のソロプロジェクトとして始動し、同年、佐藤研二(bass)、小松正宏 from bloodthirsty butchers(drums)が加わり、現在に至る。

これまでに、アメリカのオースチンで行われたSXSW Fes.や、RISING SUN ROCK Fes.に参加する等観客を圧倒するヘビーで豪快なサウンドで、勢力的にライブ活動も行っている。

2006年4月26日には、ゲストミュージシャンに、木村カエラ、中村達也(from LOSALIOS)加藤隆志(from 東京スカパラダイスオーケストラ、LOSALIOS)等を迎えた、約2年ぶりとなる待望のニューアルバム『FOETUNES』をリリース。5月末からはライブツアーが決定している。

BREAD&BUTTER (ブレッド&バター)



ミュージックデイ2005[茅ヶ崎]


岩沢幸矢・二弓の兄弟ユニット。1969年にシングル「傷だらけの軽井沢」でデビュー。現在までに37枚のシングルと22枚のアルバムをリリースしている。湘南の開放的な雰囲気の中育まれた清涼感抜群のサウンドが魅力。





ポメラニアンズ



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.3



POMERANIANS Website


2000年結成。1stAL「Dig The Slack Music!」を2004年にリリース。フジロックやミナミホイール、スペシャ列伝などイベントへも出演し、限定sg「踊っていたいよ」「裸足の音人」をリリース〜完売。2005年3月にBabe Starより2ndAL「雑踏ダイバー」をリリース。

〜優しく切なくメロディーをバックビートにのせて…そんな彼らの地に足の付いた浮遊感は、優しさに満ちていて町中のポップを詰め込んだおもちゃ箱!

2005年夏は、RISINGSUN、ジャマイカ村など話題のFESにも出演!

11月23日にはDVDシングル「カワタレボシ」をリリース。そして2006年戌年にふさわしくNO MUSIC NO LIFEポスターにおばちゃん1号こと浅見千代子さんと共演。話題を振りまく中3rd AL「レンボークライマー」をベイブスターよりリリース。4人の安らぐビートと心地よいメロディーは、全国へライブ活動を展開中!!





☆マーレーズ☆



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.1



hiyori's room


Hiyori

1999年 スカ、ロックステディーバンド goo-goo-eyesのボーカリストとして、都内ライブハウス・クラブ中心にライブ活動を始める。

その後、MTVのVJやモデルをしながらボーカリストHiyoriとして様々なバンドでコンピレーションアルバムに参加。'05年 9月に初のソロアルバム「ONE VOICE」(ポリスター)を発表。このアルバムでは、今まで活動してきたバックグラウンドともいえる東京の実力派ミュージシャン達が彼女のために多く参加。

現在、POWWOWのヴォーカル、ツヤマーレーとアコースティックユニット「☆マーレーズ☆」を結成し、歌を大切にしたレゲエでポップなサウンドを奏で、オリジナリティーを大切にした音と、暖かく強いメッセージ性を込めた詞で様々な人にリスペクトとラブを響かせている。渋谷、下北沢を中心に活動中

Magnoria



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.1 〜環の音楽〜



Magnoria official website


Magnoria(マグノリア)はex.Ajico JUDEのドラマーとして知られる椎野恭一と、CHARA、UAのツアーメンバーとして知られる笠原敏幸(Bass)をはじめ、ナチュラルカラミティーの森俊二とのユニット"UNAUNA"で知られるヴォーカルMAI、TYCOONTOSH BAND、花田裕之バンドなど多方面で活躍中の大西ツル(Gr)の4人からなるグループ。

1996年、ロンドンでのレコーディングセッションを通じて出会い、帰国後本格的に活動をスタートさせた。今しか出来ない新しいフォーキーなロックバンドのスタイルを追求し続ける。





南佳孝



ミュージックデイ2005[茅ヶ崎]


「モンローウォーク」「スローなブギにしてくれ」等の大ヒットで知られるシンガー/ソングライター。73年、松本隆プロデュースによる『摩天楼のヒロイン』でデビュー。以降20年以上に渡って良質な作品を発表し続けている。都会的センスを感じさせる洗練されたメロディー作りには定評があり、他アーティストへの楽曲提供も100曲を超える。





MOONRIDERS



P.W Babies Paperback Tour


日本語による独自のロックを開拓し、アルバム『センチメンタル通り』1枚を発表し解散した、はちみつぱいを母体として1975年に結成された。1976年1月には、"鈴木慶一とムーンライダーズ"名義でファースト・アルバム『火の玉ボーイ』を発表。『火の玉ボーイ』は、当初、鈴木慶一のソロ・アルバムとして制作が進められており、参加メンバーも、ティンパン・アレイの面々、矢野誠、矢野顕子、南佳孝、斎藤哲夫など、多彩である。ライダーズに加入前の白井良明もシタールで参加している。

1977年2月にはアルバム『ムーンライダーズ』を発表。以来、1986年の『Don,t trust over 30』発表後の5年に及ぶ活動停止期間まで、コンスタントにアルバムを発表。

活動停止中もメンバーは活発なソロ活動を展開していた。ムーンライダーズはこのまま、自然消滅かと思われたが、1991年には『最後の晩餐』を発表し、NHKホールでのライブを行う。その後1992年には『A.O.R.』、1995年には、ミニ・アルバムも含め3枚のアルバムを発表するなど、順調にバンド活動を展開し、1996年には結成20周年を迎えた。96年12月、20周年記念アルバム『Bizarre Music for You』をリリース。矢野誠、矢野顕子、糸井重里、野宮真貴など、ゆかりの人々が参加して話題となった。

1998年、キューンソニーに移籍して『月面讃歌』を発表。自分たちの録音したトラックをすべて若手ミュージシャン、プロデューサーに託してしまうという大胆な手法で、90年代末的なバンドの在りかたについて一石を投じるエポックとなった。キューン移籍後1年を待たず、10社目のレコード会社ドリームマシーンに移籍。2004年には、バンド名を冠したmoonriders records を発足し『P.W Babies Paperback』をリリースした。結成以来29年、常に時代の半歩先を行く先鋭性を持ち続け、存続してきたムーンライダーズ。今後もあらゆる"カタチ"を行き来し飛び越えてバンド活動は続いて行くはずである。





遊佐未森



piano solo 2005『bonbonniere』

「素肌」無料配信はmF247へ!



遊佐未森オフィシャルサイト


宮城県仙台市出身。幼少の頃から日本歌曲や童謡など、音楽に親しみ、国立音大在学時から音楽活動を始め、88年4月シングル・アルバム、同タイトル『瞳水晶』(ひとみすいしょう)でデビュー。透明感溢れるヴォーカルと彼女が創る独自の音世界で注目を集め、“聴いて幸せになれる音楽”をテーマに優れた楽曲を発表し続ける。

89年にリリースした3rdシングル『地図をください』がカップヌードルのCMに起用され、幅広い人気を博す。以来、多くの国内・海外のアーティスト達とコラボレートし、ロンドンをはじめカナダ、オーストラリア、イタリア、オレゴン、アイルランドそしてスコットランドなど様々なフィールドでアルバム制作を行う。また同時に、コンサート等のライブ活動も活発に行い、ステージでの優れた表現力にも定評がある。

2001年からスタートした企画ライブ(女性限定公演)「cafe mimo 桃節句茶会」も好評。2002年初夏に、初のカヴァー・アルバム『檸檬』を発売。大正から昭和初期の懐かしい名曲を歌い上げ、新しい世界をみせている。2003年は、東京都国立市の依頼を受け、「国立市立国立第八小学校」校歌を制作。8月には、ニューアルバム『ブーゲンビリア』を発表し、エレクトロニカと生楽器の音の波にのる歌声で、新境地を切り開く。

2004年6月には初のライブアルバム「BREATH at the show」をインターネットによる限定リリース。2005年は初めてとなるピアノソロ公演全国ツアーを行い成功させた(全11公演)。12月にはNHK「みんなのうた」の新曲としてオンエアされたシングル『クロ』をリリースし、2006年春に、2年半ぶりとなるオリジナルアルバムをリリース予定。新たな活動を期待させる。


yohey OKAMOTO



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.2



yohey OKAMOTO Offcial HP


岡本洋平/97年〜05年までHermann H. & The PacemakersのVo,Gとして活動。2005年4月に活動休止後、ソロソニットとして活動を開始。茅ヶ崎在住というそのライフスタイルに基づくスタイルミュージック。実はギターより先に始めたというウクレレや、アコギ、コンガ、ボンゴ等の楽器を取り入れた、ハワイや海を感じさせるリズムやサウンド。心地よいオーガニックなグルーブと歌声。ライブではサポートメンバーにベース&パーカッション、ドラム、トランペット等を入れ、カフェや海辺等でも精力的にライブ活動中。

2006年2月15日には待望の1st Mini ALBUM「LOCAL FOCUS」を発売!

より子



pure music presents『鷹男』

より子どうでしょう?



よりスタ


05年1月アルバム『Cocoon』でメジャー・デビューを果たした84年生まれのシンガーソングライター。メッセージ性の強いリード・トラック「それでいいのですか?」は各地のFM・AM局でパワープレイに選ばれ、より子の名を全国に知らしめた。





RIZE



LIQUID ROOM EBISU 20060502 Vol.1



RIZE official web site


RIZE are

JESSE(MC & Guiar)

Nobuaki Kaneko(Drums)

Yoshihiro Nakao(Guitar)

KenKen(Bass)

1997年結成、2000年デビュー。

怒濤の国内ツアーを繰り返し、2003年には韓国公演、全米ツアーも成功させ、2005年の『SPIT & YELL』までに4枚のアルバムを発表。

完璧な演奏力とそのサウンド・クオリティには定評がある。

PV「OWTKAST」が、エジンバラ国際映画祭、RESFEST 2005、ミュージックビデオの祭典MVA 2005にノミネート。同曲はブリヂストンのCMタイアップにも決まり、昨冬大量オンエアされた。

また、2005年7月、「LIVE 8 JAPAN」に出演、世界同時8ヵ国開催のイベントのトップバッターを飾った。

強力なグルーヴとそのパフォーマンスは次世代を背負う本物ロックのリーダー的存在。

LAULA



MUSIC DAY 2006 "Island Groove" Vol.3



LAULA Official Homepage


葉っぱが広がるという意味がある。木々が枝を伸ばし、葉っぱが広がり雨風から守るように包み込んでくれるイメージのユニット名です。

1999年1月、3人組ユニットとしてライブ活動開始。2000年5月、現在のように松井貴志と来海大の2人で活動するようになり、ハワイアンイベント・ライブ等に参加し幅広い年齢層より支持される。「本場ハワイのニューエイジミュージッシャンを彷彿とさせる」とも言われる実力、ルックス共に備わった新星!

ラリーパパ&カーネギーママ



ミュージックデイ2005[茅ヶ崎]


"大阪のザ・バンド"とも称される実力派ロックバンド。2000年の結成以来、現在までに計4枚のアルバムを発表。若手とは思えないレイドバックした楽曲と確かな演奏力で通な音楽ファンを唸らせている。





Leyona



WIND BLOW'05 Vol.3

WIND BLOW'05 Vol.2 〜環の音楽〜



LEYONA'S ISLAND


1977年8月31日生 広島県三原市出身。ジャンルを越えて音楽をこよなく愛するシンガー。ReggaeやBluesなど様々なGood Musicにインスパイアされた音楽性と、存在感のあるone&onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。

国内外のベテランから若手に至る様々なミュージシャンとのコラボレーションによって生まれた作品群がそれを実証している。





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